運用・保守業務改善支援

 システム運用保守業務は、期間的にも長期でコスト的な比重が高いにも関わらず、ベンダに任せきりで状況を把握していなかったり、無駄なコストをかけている場合が多々あります。また、システムの運用保守業務から、業務や課題の課題が発見できることもあり、システムの運用保守業務は重要性の高い業務でもあります。
 ウィズクラインでは、ITIL等のフレームワークを活用しながら、運用保守業務、発生インシデントの可視化・分析を行い、業務の無駄の排除、インシデントの削減など、運用保守コスト削減・品質向上のための施策を立案、実施します。